【※闇深すぎ※】NGT48山口真帆暴行事件の真犯人がネット民によって特定される。この犯人、マジでキチガイすぎる・・・・(※画像あり)

山口真帆の暴行被害・謝罪に全世界が震撼

2019年1月8日、NGT48の「まほほん」こと山口真帆(やまぐち・まほ)が暴行事件の被害をSHOWROOMとTwitterで告白。
翌日にはこの件が各メディアで大々的に報道され、NGT運営の対応に注目が集まりましたが、10日の記念公演では被害者の山口真帆自身が謝罪させられるという事態に。

12月8日の暴行事件発生から一ヶ月も事件を隠蔽していたことに加え、被害者に謝罪させて事態の幕引きを図ろうとする運営の態度に、ファンや現役メンバー・OG、そしてあらゆる階層のネット住人から批判が殺到。
11日には「TIME」誌をはじめとする海外メディアもこの事件に反応し、本件は一気に全世界の関心事となっています。

捜査関係者によると、事件は昨年12月8日午後9時ごろ発生。山口は公演を終えて帰宅した際、自宅マンションの玄関先に押しかけた、いずれも20代の無職の男と大学生の男から顔をつかんで押されるなどの被害を受けた。ケガはなかった。県警は翌9日に2人を逮捕。「好意を持っていた。話をしたかった」などと供述したという。男2人は暴行の容疑については否認。その後、不起訴になり釈放された。

山口は自身のツイッターで「あるメンバーに公演の帰宅時間を教えられ、あるメンバーに家、部屋を教えられ、またあるメンバーは私の家に行けと犯人をそそのかしていました」と驚きの内容を指摘していた。

ネットの猛者達が犯人糾弾に立ち上がる

ネットの猛者達が犯人糾弾に立ち上がる

世の中が山口真帆への同情一色に染まる中、犯人糾弾に立ち上がったのが「なんJ民」と呼ばれるネット上の猛者達。
個人特定にかけては右に出る者はないと言われる彼らの手腕によって、11日以降、次々と事件の裏側が明らかになってきました。

暴行事件の犯人は、25歳の無職と大学生の男二人であると報道されていますが、なんJ民の調査により、この二人が「北川丈」及び「笹井宏明」であることが確定。
さらに、実行犯の二人に山口真帆の住所を教えて犯行を教唆(きょうさ)ないし幇助(ほうじょ)した人物として、悪名高き「いなぷぅ」こと「稲岡龍之介」が特定されています。

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稲岡龍之介及び北川丈の情報を紹介していきます。

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