【闇深すぎ】高畑裕太の被害女性の現在画像が流出!→高畑淳子が無罪を主張。(※画像あり)

女性自身の記事内容

有罪判決の可能性も示唆されていた裕太だったが、被害女性との示談が成立し不起訴処分になったのだ。騒動から8カ月が経ったが、事件の傷が癒えない裕太は、いまだに“引きこもり生活”を続けているという。そんな息子に頭を悩ましている淳子が自宅から姿を現したのは、4月中旬の昼下がりのこと。彼女は周囲を警戒しながら愛車に乗り込み、自らの運転で都内にある老人ホームへ。

「その施設には、淳子さんのお母さんが入ってらっしゃるんです。週に2回ほど、通っていらっしゃいますよ」(老人ホーム関係者)

4月下旬、一家の近況を尋ねようとこの日も老人ホームから出てきた彼女を本誌は直撃した。「裕太くんは今、どうされていますか?」と聞くと「申し上げるつもりはありません」とひとこと。それでも記者が食い下がると、彼女はこう怒鳴りつけた。

「ジャーナリストの端くれなら、本当のことを書いてくださいよ!」

――今までの報道で、どこが間違っているんでしょうか。
「もうやめていただけませんか。それがどういう風に私たちに精神的影響を及ぼすか、お分かりになりません?」

――いや、しかし……。
「もう、そっとしておいてください!彼は無実です!」

会見以降、彼女が事件について口を開いたのは初めてだ。「何が事実と違うと思われているのでしょうか」と聞くと「もう不起訴になったんですよ。十分じゃないですか」と答える。

――ご本人がお話しされるべきでは。
「いやです。(裕太が)いやだって言ってます!不起訴になった時点で、もう“潔白”じゃないですか!」

「あの子の人生が台無しになったんですよ!」
ヒートアップした彼女の勢いはもう止まらない。

高畑裕太 被害女性 画像3

「私たちのところにくるのなら、相手の女の人と“あの男”のところにもちゃんといきなさいよ!」

“あの男”とは、被害女性から連絡を受けて、事件を警察に通報した男性を指すのだろう。この男性については一部メディアで「暴力団関係者」と報じられ、さまざまな憶測も飛んだ。謝罪会見では「本当に申し訳ないという言葉しか見つからないです」と涙ながらに語っていた母だが、いまや思うところがあるらしい。彼女は最後に「本当のことを書きなさい!」と念を押すと、走り去っていった。

高畑淳子は事件について語ってはいないが、事件の真相を高畑裕太から聞かされているのか「無実」を主張している。

高畑裕太が逮捕された時に、高畑淳子の記者会見で被害者の女性を指して「被害者と言われる方」「被害者と言われる女性」という言い回しをしていた。これに、違和感を覚えた人は多いだろう。

高畑裕太 被害女性 画像4

週刊文春によると、この時すでに示談が成立しており、1500万の示談金を被害女性の知人男性に支払っている。なので、すでに被害女性ではなく、従業員でもなかった被害女性。やはり、高畑淳子も高畑裕太が「嵌められた」という事を知っているのだろう。

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